最後の物語

1986年生まれが子供の頃に楽しんだ、漫画、ゲーム、流行した物を懐かしみながら紹介するブログです。

セガのおもしろ懐かしいCMのまとめ

      2014/10/26

segata

せがた三四郎、湯川専務といった今の心に残るキャラクターをあの頃のCMと一緒に振り返りながら紹介。

まとめてみてわかりましたが、結構な数のCMが流れてたんですね。

自分はFF7と一緒にプレステを選んでしまったんですが、CMを見続けていたらドリキャスを買いたくなってきました。

せがた三四郎

個人的には藤岡弘、さんといったら仮面ライダーよりも、せがた三四郎のイメージの方が強いです。

せがた三四郎は、富田常雄の小説を原作に、黒澤明監督デビュー作品(1943年)をはじめ、様々なメディア作品として知られている『姿三四郎』をもじって名付けられた。演じる藤岡弘、の個性を活かし、武闘派なキャラクターに設定されている。CM初期には、子供や若者たちが、現れた三四郎に一本背負いで容赦なく投げられるシーンが多く見られた。

決め台詞だった「セガサターン、シロ!」とは、“セガサターンで遊べ”という意味のほかに、“セガサターン、白”(初期のセガサターンの外装色はグレーだったが、モデルチェンジして白色〈正確にはミストグレー〉に変わった)という意味も含んでいる。

1998年2月のCM好感度で2位を獲得した。セガサターンの後継機「ドリームキャスト」の発売前に契約満了となる予定だったが好評のため、同機発売まで延長された[1]

せがた三四郎 – Wikipedia

湯川専務

湯川専務は今では株式会社クオカードの会長になっていたり、実際は伊達メガネで関西弁口調らしい。

本名、湯川英一(ゆかわ ひでかず)。
1943年5月16日生まれ。大阪府出身。

元々はCSKという会社の社員だったが、セガがCSKの傘下に入ったため、セガへ出向することとなった。

1998年にセガの専務取締役に就任し、「プレステの方が面白い」といったセリフのある自虐的なCMを展開し、 ドリームキャスト発売のためにCM(滝沢秀明と共演)に出演した。
セガの出向が終わった後、株式会社クオカードの会長や、ビジネスエクステション株式会社の代表取締役会長をしていた。

湯川専務とは (ユカワセンムとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

セーガー

 - セガ, 懐古 , ,

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